ボタンヅル(牡丹蔓)

別名 
科属 キンポウゲ科センニンソウ
学名 Clematis apiifolia

性状
落葉つる性低木
葉の分類
対生、複葉、1回三出複葉、切れ込みあり、鋸歯あり
類似
備考

参考: 葉っぱでおぼえる樹木(柏書房)/日本の樹木(山と渓谷社)/樹に咲く花(山と渓谷社)

樹形

10.10.18秩父小鹿野

樹木解説

10.10.18秩父小鹿野

10.10.18秩父小鹿野

10.10.18秩父小鹿野

10.10.18秩父小鹿野

補足

 

ボタンヅル

コボタンヅル センニンソウ

対生、1回三出複葉

2回三出複葉、小さく細い 奇数羽状複葉、小葉3-7枚、3-5本の葉脈
葉縁 切れ込み、粗い鋸歯

切れ込み、粗い鋸歯

全縁、ときに2-3裂

葉形

長さ3から6cm、卵形

長さ3から6cm、卵形

長さ3-7cm、幅2-4cmの卵形、長卵形

葉毛

淡い緑色、白い毛がまばら

淡い緑色、白い毛がまばら

無毛

花(萼) 直径1.5-2cm 直径1.5-2cm 直径2.5cm